【ロードTO】出資馬の状況(2026/1/9)

ロードTOの出資馬、ロードオールライト、ロードフロリゼル、ロードヴェリタス、ロードステラートに触れていきます。

スポンサーリンク
スポンサーリンク

ロードオールライト

スピニングワイルドキャットの21

写真更新

ロードオールライト

最新情報

2025.12.02

ロードオールライトは、滋賀・チャンピオンヒルズ在厩。ウォーキングマシン60分、角馬場でフラットワーク30分、フェルトダートコース・ハッキング2000m、ウッドチップ坂路コース・キャンター1000m×1本(1ハロン14~20秒ペース)。

当地スタッフ 「継続的なケアの効果も得られ、狙い通りに柔軟性が戻って来たのは何よりでしょう。回数を重ねる毎にタイムを出した際の走りもスムーズに。頻繁に訪れる中内田調教師のチェックを受けつつ、来シーズンの飛躍に繋がるように取り組んで行きたいです」

2025.12.09

ロードオールライトは、滋賀・チャンピオンヒルズ在厩。ウォーキングマシン60分、角馬場でフラットワーク30分、フェルトダートコース・ハッキング2000m、ウッドチップ坂路コース・キャンター1000m×1本(1ハロン14~20秒ペース)。12月8日(月)測定の馬体重は549kg。

当地スタッフ 「今まではペタペタした印象のフットワークだったものの、ここに来て弾みが感じられるように変わり始めたのは好材料だと思います。まだ進化の最中で一歩ずつ完成へ近付いている様子。非常にコンディションが良いだけに、帰厩を打診しましょう」

2025.12.16

ロードオールライトは、12月12日(金)に栗東トレセンへ帰厩しました。ひとまずは1ハロン18秒前後のキャンターで仕上がり具合の把握に努める方針。馬自身の状態に応じて追い切りを行い、体調、条件、出走状況等を踏まえながら目標のレースを決めます。

当地スタッフ 「12月10日(水)に約57秒の時計を記録。悠々と駆け登る姿からも好調の一端が感じ取れました。厩舎サイドとの最終的な打ち合わせを経て、12日(金)にこちらを離れる流れ。太鼓判を押せるデキで送り込めただけに、レースが楽しみでなりません」

2025.12.24

ロードオールライトは、12月24日(水)栗東・Cウッドチップコースで調教時計を記録しています。1月10日(土)中山・迎春S・混合・芝2200mに菅原明良騎手で予定しています。

中内田調教師 「12月24日(水)は全体84秒5、ラスト11秒6の時計。パートナーのリズムに合わせる内容でした。動き、具合共にとても良く、強いて挙げる課題も無し。あとはレース本番で力を出すのみでしょう。ジョッキーの選定も完了。今回は菅原明良騎手に任せます」

≪調教時計≫
2025 12 21 助 手 栗東坂 良 1回 57.4 41.8 26.0 12.7 馬ナリ余力
2025 12 24 助 手 栗東CW 重 84.5 68.5 53.2 37.7 11.6 (7) 直強め余力
ジェイソンバローズ(新馬)直強めの内0.8秒追走同入

2026.01.07

ロードオールライトは、1月10日(土)中山・迎春S・混合・芝2200mに菅原明良騎手58kgで予定しています。同レースはフルゲート18頭。現段階では優先順位7番目、同順位1頭で出走可能です。1月7日(水)栗東・Cウッドチップコースで調教時計を記録しています。

中内田調教師 「前回の報告後も順調にメニューを消化。1月7日(水)は終いに重点を置き、全体85秒2、1ハロン11秒1のタイムを出しました。今朝の走りも十分な感じだっただけに、このまま競馬へ臨めれば大丈夫。現状のロードオールライトがどこまで戦えるか楽しみです」

≪調教時計≫
2026 1 4 助 手 栗東坂 良 1回 57.2 41.7 26.8 13.3 馬ナリ余力
2026 1 7 岩田望 栗東CW 良 85.2 69.6 54.1 38.1 11.1 (8) 馬ナリ余力

感想

前走が距離か体重減が原因だったのであれば、あっさり勝利も十分ありうる本馬。相手はそんなに強くなさそうだし、調子も良さそうだしで、絶好の1枠1番を引いたこともあり、すんなり先手が取れればチャンスかも。中山遠征で口取りが当たったので、写真撮らせてください!

ロードフロリゼル

エンジェリックレイの22

最新情報

2025.12.02

ロードフロリゼルは、千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク700m→ハッキング1000m→キャンター2000mもしくはダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン17~20秒ペース)。

当地スタッフ 「引き続き、騎乗の際には広いトラックコースで。ハロン17、18秒のキャンターを消化しています。前回の報告時にも触れた通り、跨り始めた後にコンディションが上向いている様子。定期的に視察へ訪れる稲垣調教師と話し合い、少しずつ進めたいです」

2025.12.04

ロードフロリゼルは、12月4日(木)に美浦トレセンへ帰厩しました。ひとまずは1ハロン18秒前後のキャンターで仕上がり具合の把握に努める方針。馬自身の状態に応じて追い切りを行い、体調、条件、出走状況等を踏まえながら目標のレースを決めます。

稲垣調教師 「放牧中も定期的に現地でチェックを行い、12月4日(木)に美浦トレセンへ戻しました。2ヶ月ちょっとの休養を挟み、十分にリフレッシュが図れた印象。レースプランの詳細は追い切りの動き次第ですが、中山で使ってから小倉へ転戦する青写真を描いています」

2025.12.11

ロードフロリゼルは、12月11日(木)美浦・坂路コースで調教時計を記録しています。体調、条件、出走状況等を踏まえながら目標のレースを決めます。

稲垣調教師 「帰厩後も順調に乗り込んでおり、12月11日(木)は坂路で56秒台の時計を記録しています。終いがダラッとした走りでワンペースなのは相変わらずでも、真っ直ぐな身体のバランスは好感の持てる部分。ここからピッチを上げ、年明けの番組を本線に作りましょう」

≪調教時計≫
2025 12 11 助 手 美南坂 良 1回 56.1 40.3 26.5 13.2 強めに追う

2025.12.17

ロードフロリゼルは、12月17日(水)美浦・坂路コースで調教時計を記録しています。1月4日(日)中山・4歳上1勝クラス・ダート1800mもしくは1月10日(土)中山・4歳上1勝クラス・ダート1800mもしくは1月11日(日)中山・4歳上1勝クラス・混合・ダート1800mに予定しています。

稲垣調教師 「12月17日(水)は55秒8、13秒6をマーク。時計上は先週と似たようなモノで、いつも通りのロードフロリゼルの動きでした。このまま本数を積み重ね、状態アップを求めるのみ。初日も候補ながら、メンバーの分散が見込める3日間開催は狙い目かも知れません」

≪調教時計≫
2025 12 17 助 手 美南坂 良 1回 55.8 40.4 26.8 13.6 一杯に追う

2025.12.24

ロードフロリゼルは、12月24日(水)美浦・坂路コースで調教時計を記録しています。1月10日(土)中山・4歳上1勝クラス・ダート1800mもしくは1月11日(日)中山・4歳上1勝クラス・混合・ダート1800mに丹内騎手で予定しています。

稲垣調教師 「12月24日(水)は全体56秒1、ラスト13秒3を記録。しっかり反応して真っ直ぐ駆けたものの、スピード感に欠けるワンペースの走りは今までと同様です。この先の追い切りでブリンカーを着け、刺激を与える予定。丹内騎手との再タッグで2週目に使いましょう」

≪調教時計≫
2025 12 24 助 手 美南坂 良 1回 56.1 40.3 26.3 13.3 一杯に追う

2026.01.07

ロードフロリゼルは、1月11日(日)中山・4歳上1勝クラス・混合・ダート1800mに丹内騎手57kgで予定しています。同レースはフルゲート16頭。現段階では優先順位12番目、同順位1頭で出走可能です。1月7日(水)美浦・坂路コースで調教時計を記録しています。

稲垣調教師 「1月7日(水)はトータル54秒8、終い13秒2をマーク。意図的に単走で流す程度に止めましたが、及第点を与えられる動きだったと思います。入念に準備を整え、現状の力を出し切れる状態。優勝時と場所とジョッキーが同じでもあり、キッカケを掴みたいです」

≪調教時計≫
2026 1 3 助 手 美南坂 稍 1回 55.0 40.5 26.3 13.1 強めに追う
ホウオウバリスタ(古馬3勝)馬ナリを0.4秒追走同入
2026 1 7 助 手 美南坂 稍 1回 54.8 39.8 26.3 13.2 馬ナリ余力

感想

走るたびに疲労困憊になる馬なので、1戦1戦が勝負ですが、調教がさえないのはいつものことで、多分コメント的にはしっかり仕上がっていそう。別にレースではブリンカーを付けないみたいで、追い切りだけブリンカーを付ける意味が謎ですが、ここは相手も弱めだし掲示板ぐらいはせめて確保して欲しいところです。

ロードヴェリタス

ボーディシッタの23

最新情報

2025.10.14

ロードヴェリタスは、滋賀・グリーンウッドトレーニング在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・キャンター1000m(1ハロン20~22秒ペース)、ウッドチップ坂路コース・キャンター650m×2本(1ハロン15~20秒ペース)。

当地スタッフ 「軌道に乗り始めた様子で、10月7日(火)と11日(土)に交えた15-15の動きも余裕でした。稽古を積みながら逞しさを増し、なかなか良い雰囲気が漂うのは何より。追い切りレベルへ踏み込んだ際のリアクションが大事なチェックポイントです」

2025.10.21

ロードヴェリタスは、滋賀・グリーンウッドトレーニング在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・キャンター1000m(1ハロン20~22秒ペース)、ウッドチップ坂路コース・キャンター650m×2本(1ハロン15~20秒ペース)。

当地スタッフ 「丹念にハロン15秒のラップを刻む過程で、フットワークに力強さが感じられるように。確かな前進が窺えるのは喜ばしい材料です。『来月中にトレセンへ戻せるように準備を整えて欲しい』との厩舎サイドの意向。一層の状態アップを求めましょう」

2025.10.28

ロードヴェリタスは、滋賀・グリーンウッドトレーニング在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・キャンター2000m(1ハロン20~22秒ペース)、ウッドチップ坂路コース・キャンター650m×1本(1ハロン15~20秒ペース)。

当地スタッフ 「先週は10月21日(火)と25日(土)にも15-15を課す形。与えられた内容を無難にこなし、修正が必要なポイントが見当たりません。ここからピッチを上げ、更に鍛え込むイメージ。秋を迎えて涼しくなり、着実にコンディションが整いつつあります」

2025.11.04

ロードヴェリタスは、滋賀・グリーンウッドトレーニング在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・キャンター2000m(1ハロン20~22秒ペース)、ウッドチップ坂路コース・キャンター650m×1本(1ハロン13~20秒ペース)。11月3日(月)測定の馬体重は530kg。

当地スタッフ 「ハロン13秒台の稽古を課しても、走りについて不満を覚えない現状。コツコツ作り込み、スケールアップが叶った印象です。そろそろ厩舎側から声が掛かりそうな雰囲気。大事な局面で調子を落とさないように注意を払い、次の指示を待ちましょう」

2025.11.11

ロードヴェリタスは、滋賀・グリーンウッドトレーニング在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・キャンター2000m(1ハロン20~22秒ペース)、ウッドチップ坂路コース・キャンター650m×1本(1ハロン13~20秒ペース)。

当地スタッフ 「11月4日(火)と8日(土)もビシッと追い切りレベルを交えました。具体的なタイミングこそ決まっていないものの、出発の時期が迫るのは確か。最後まで気を引き締めて管理を続けると共に、可能な限りの状態アップを求めて行きたいところです」

2025.11.18

ロードヴェリタスは、滋賀・グリーンウッドトレーニング在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・キャンター2000m(1ハロン20~22秒ペース)、ウッドチップ坂路コース・キャンター650m×1本(1ハロン13~20秒ペース)。

当地スタッフ 「相応の負荷を掛け続けても、ヘコ垂れる様子がずっと無し。この中間も綺麗に餌を平らげています。順調に乗り込めている旨を改めて報告したところ、『そろそろ呼び戻そうと考えている』との厩舎側の意向。コンディションの維持に努めましょう」

2025.11.25

ロードヴェリタスは、滋賀・グリーンウッドトレーニング在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・キャンター2000m(1ハロン20~22秒ペース)、ウッドチップ坂路コース・キャンター650m×1本(1ハロン13~20秒ペース)。

当地スタッフ 「合図に対して的確に反応するなど、操縦性に関する課題は浮かばないまま。トラックでのコーナリングもスムーズです。先週は11月18日(火)と22日(土)に時計をマーク。どのタイミングで声が掛かっても送り出せるように準備を整えておきます」

2025.12.02

ロードヴェリタスは、滋賀・グリーンウッドトレーニング在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・キャンター2000m(1ハロン20~22秒ペース)、ウッドチップ坂路コース・キャンター650m×1本(1ハロン13~20秒ペース)。

当地スタッフ 「一旦は移動が近付いている感じだったものの、入れ替えや検疫馬房との兼ね合いで今のところはスケジュールが白紙。コンディションを落とさないように気を配って接しています。ハロン13秒のラップを計画通りに消化。可能な範囲で進めましょう」

2025.12.09

ロードヴェリタスは、12月6日(土)に栗東トレセンへ帰厩しました。ひとまずは1ハロン18秒前後のキャンターで仕上がり具合の把握に努める方針。馬自身の状態に応じて追い切りを行い、体調、条件、出走状況等を踏まえながら目標のレースを決めます。12月1日(月)測定の馬体重は524kg。

当地スタッフ 「頻繁に厩舎スタッフのチェックを受け、ようやく合格ラインへ届いたのは何より。友道調教師から連絡が入り、12月6日(土)に発ちました。すぐにレースへ向けた追い切りを始められるはず。こちらでの色々な経験が活躍に繋がって欲しいです」

2025.12.10

ロードヴェリタスは、12月10日(水)栗東・Cウッドチップコースで調教時計を記録しています。体調、条件、出走状況等を踏まえながら目標のレースを決めます。

友道調教師 「12月6日(土)の帰厩後も順調にメニューを消化。10日(水)は半マイル61秒1、ラスト13秒3の15-15でした。ゲート試験時は何とか受からせた感じだったものの、焦らずに乗り込んでもらって身体が成長。これから徐々にペースを上げ、番組の選定に入ります」

2025.12.11

ロードヴェリタスは、12月10日(水)栗東・Cウッドチップコースで調教時計を記録しています。また、12月11日(木)栗東・Cウッドチップコースで調教時計を記録しています。体調、条件、出走状況等を踏まえながら目標のレースを決めます。

≪調教時計≫
2025 12 7 助 手 栗東坂 良 1回 60.9 44.5 28.9 14.4 馬ナリ余力
2025 12 9 プール 1周
2025 12 10 プール 1周
2025 12 11 助 手 栗東CW 良 84.8 69.2 54.0 39.2 12.7 (4) 馬ナリ余力
ジャスティンカレラ(新馬)馬ナリの内2.9秒追走同入

2025.12.17

ロードヴェリタスは、12月17日(水)栗東・Cウッドチップコースで調教時計を記録しています。体調、条件、出走状況等を踏まえながら目標のレースを決めます。

友道調教師 「12月11日(木)にピッチを上げた際も好感触で、中途半端な状態で戻さずにここまで待ったのが正解。明らかに良化を遂げました。17日(水)は6ハロン86秒1、ラスト12秒2をマーク。夏前に比べてパワーが備わり、ダート戦でのデビューを本線に考えたいです」

≪調教時計≫
2025 12 12 プール 2周
2025 12 13 プール 1周
2025 12 14 助 手 栗東CW 稍 59.5 42.7 13.7 (7) 馬ナリ余力
トップオブザライン(新馬)馬ナリの外0.1秒追走同入
2025 12 16 プール 1周
2025 12 17 助 手 栗東CW 良 86.1 70.5 55.0 39.0 12.2 (5) 一杯に追う
ローズラフィネ(新馬)一杯の外0.7秒先行1.0秒遅れ

2025.12.25

ロードヴェリタスは、12月25日(木)栗東・Cウッドチップコースで調教時計を記録しています。1月12日(月)京都・3歳新馬・混合・ダート1800mに坂井瑠星騎手で予定しています。

友道調教師 「12月25日(木)は強目に追う内容。ゴール後にまだ余裕が感じられ、水分を含んだコース状態も踏まえれば82秒台は合格でしょう。荻野琢真騎手も『ワンペースだが、しっかり動けていた』と評価。京都2週目の1800mに、坂井瑠星騎手を迎えて使おうと思います」

≪調教時計≫
2025 12 21 助 手 栗東坂 良 1回 56.6 41.1 27.0 13.8 馬ナリ余力
トップオブザライン(新馬)馬ナリを0.1秒追走同入
2025 12 21 プール 2周
2025 12 23 プール 1周
2025 12 24 プール 1周
2025 12 25 荻野琢 栗東CW 重 82.7 67.2 52.5 37.8 11.6 (5) 一杯に追う
ジャスティンカレラ(新馬)強めの内1.1秒追走0.3秒遅れ

2026.01.02

≪調教時計≫
2025 12 26 プール 2周
2025 12 28 助 手 栗東坂 良 1回 57.3 42.0 27.8 14.0 馬ナリ余力
2025 12 31 岩田望 栗東CW 良 83.5 67.3 52.3 37.5 11.6 (6) 一杯に追う
ブラックオリンピア(三未勝)馬ナリの内0.8秒追走同入
2026 1 2 助 手 栗東E 良 14.7 ゲートナリ

2026.01.08

ロードヴェリタスは、1月12日(月)京都4R・3歳新馬・混合・ダート1800mに坂井瑠星騎手57kgで出走します。1月8日(木)栗東・ニューポリトラックコースで調教時計を記録しています。発走は11時35分です。

友道調教師 「1月5日(月)に負荷を掛けて概ねデキた印象。直前の8日(木)は無理を避け、ポリトラックで終いだけ伸ばしました。坂井瑠星騎手は『身体がまだ緩いが、新馬戦へ臨める状態。ダートで勝ち負けが可能だと思う』と好感触。太目が残らず、丁度良い外見です」

≪調教時計≫
2026 1 3 プール 2周
2026 1 4 プール 1周
2026 1 5 助 手 栗東CW 良 97.1 81.7 66.9 52.1 37.2 12.0 (6) 強めに追う
ルージュエテルナ(新馬)馬ナリの内1.3秒追走同入
2026 1 8 坂井瑠 栗東P 良 56.7 40.3 11.8 (7) 馬ナリ余力

感想

放置プレイ感が凄かったですが、ようやくデビューを迎えることになりました。余裕残しの仕上げっぽいですが、ダート中距離馬の割に追い切りは動いていて、相手関係次第では普通にやれそう。といってもなんだかInto Mischieの持込馬とかGun Runnerの◯外とか字面だけで強そう⋯まずは能力のあることを示してくれればというところかなあ。

ロードステラート

ブリュネットの23

最新情報

2026.01.02

ロードステラートは、レース後も特に異常は認められません。現在は栗東トレセンで1ハロン18秒前後のキャンターを消化。馬自身の状態に応じて追い切りを行い、体調、条件、出走状況等を踏まえながら目標のレースを決めます。

武調教師 「無事にトレセンへ戻り、12月31日(水)に乗り出してからも順調。1月2日(金)は坂路で普通のところを消化しました。コンディションの上下動が小さな利点を生かし、このまま次のレースへ臨む方針。兎にも角にも、メンバーの見極めが重要なポイントでしょう」

2026.01.07

ロードステラートは、1月10日(土)京都・3歳未勝利・混合・ダート1900mもしくは1月11日(日)京都・3歳未勝利・ダート1800mもしくは1月12日(月)京都・3歳未勝利・ダート1800mに予定しています。体調、条件、出走状況等を踏まえて目標を切り替える可能性もあります。なお、騎手は未定です。1月7日(水)栗東・坂路コースで調教時計を記録しています。

武調教師 「1月7日(水)はトータル57秒1、終い12秒8のタイムを記録。コンスタントに使っている点も踏まえ、軽く駆け登る程度の内容です。状態面は全く変わらない感じ。基本的には来週のつもりながら、メンバーが分散して狙い目であれば今週のエントリーも考えます」

≪調教時計≫
2026 1 7 助 手 栗東坂 良 1回 57.1 40.1 25.4 12.8 一杯に追う
ジューンセクレタ(三未勝)馬ナリを0.4秒追走0.2秒遅れ

感想

やっぱり凄いタフ。でも相手関係次第という状況なのに、ルメールが乗れるからって妙に相手の強いレースにエントリーしてしまったのがどう出るか⋯。というかこれであっさり勝ったら富田騎手って⋯となっちゃいますが。また、前走で対策をとると触れられていたのが、なんとブリンカー装着だったのも謎。別に真面目に走っていない感じはなかったですが、ちょっと意図がわからず、何目的なんでしょうか?

※写真の一部やコメントの提供元はロードサラブレッドオーナーズであり、掲載許可を頂いております。