【ロードTO】2歳出資馬の状況(2024/4/15)

ロードTO2歳出資馬の更新がありました。ロードマジカル、ハリウッドメモリー、ファランドール、オフザチェイン、ロードアイオロス、ロードジェネシス、ロードソルスティス、ロードトルネード、ロードフロリゼル、ロードリベラシオンです。

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はじめに

4月20日(土)のケイアイファーム展示会に初参加することにしました!10頭会えるかなと思ったら続々と千葉への移動が始まって半分ぐらいになってしまいました…。早期移動するということは順調で良いことなのですが、あと1~2週間ずれていればとちょっと残念です。

ロードマジカル

イトワズマジックの22

写真更新

イトワズマジックの22

最新情報

2024.03.30

ロードマジカルは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン14~20秒ペース)。3月中旬測定の馬体重は522kg。

当地スタッフ 「ハロン14秒レベルまで踏み込んでも、今のところは疲れた素振りを覗かせていません。ポチャッとした幼児体型にまだ映る他、前後の繋がりが薄い走りのバランス。両親より授かった才能が芽吹くように、トータルのパワーアップを叶えたいです」

2024.04.15

ロードマジカルは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1200m→キャンター2400m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン13~20秒ペース)。

当地スタッフ 「質、量共にメニューをアップデート。これまでに使っていたポリトラックよりも広い1周800mのダートへ向かい、インターバルトレーニングを行っています。また、坂路ではハロン13秒台まで伸ばすように。積極的な姿勢で鍛錬に励みましょう」

感想

筋肉はついてきましたが、確かに幼児体型。移動する馬が多数出てきている中、まだそういったコメントが出ていないですし、フォームの矯正含めじっくりと育成していくのかな。やっぱり全兄とはちょっと違うタイプな気がします。

ハリウッドメモリー

スピニングワイルドキャットの22

写真更新

スピニングワイルドキャットの22

最新情報

2024.03.30

ハリウッドメモリーは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン15~20秒ペース)。3月中旬測定の馬体重は465kg。

当地スタッフ 「引き続き、計画通りに15-15をこなし、トビの大きな走りで余力たっぷりに駆け登る姿は圧巻の一語です。オンとオフの切り替えがとても上手い部分も、出世に繋がりそうなポイント。無事に運びさえすれば、実戦での活躍を見せられると思います」

2024.04.15

ハリウッドメモリーは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1200m→キャンター2400m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン14~20秒ペース)。4月21日(日)に千葉・ケイアイファームへ移動の予定です。

当地スタッフ 「涼しい顔で頂上へ到達する姿は頼もしい限り。更に期待が高まっています。スムーズにメニューをこなす現状を長谷川調教師と共有し、早期の入厩を検討。今のところは4月20日(土)の午前中に馬運車へ乗せ、中間地点の千葉に移動する予定です」

感想

あっさり売り切れちゃいましたね。残口数すら出ていなかったのに、スタッフコメントで皆さんこれだけ流されるのかとちょっとビックリ。坂路調教動画では、たしかに他の馬とちょっと違う余裕みたいなものが感じられます。展示会当日に出発するということで、タッチの差で会えないのが残念ですが、早期デビューを期待していた馬だったので良しとしましょう。

ファランドール

メヌエットの22

写真更新

メヌエットの22

最新情報

2024.03.30

ファランドールは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン15~20秒ペース)。3月中旬測定の馬体重は443kg。

当地スタッフ 「馬体は小柄な部類に入るとは言え、肝心の走りについては力強い印象。この中間も週1回の頻度でハロン15秒レベルをこなしています。今のところは餌を食べ切っているものの、飼い葉桶を空っぽにするまでに時間が掛かるように。注視しましょう」

2024.04.15

ファランドールは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1200m→キャンター2400m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン14~20秒ペース)。4月17日(水)に千葉・ケイアイファームへ移動の予定です。

当地スタッフ 「ワンランク上の稽古を課してもヘコ垂れる様子が特に無し。現状の完成度がなかなか高く、2歳戦からの活躍を見込めそうです。視察に訪れた久保田調教師と協議を行い、夏のデビューを目指す方針に。4月16日(火)の午前中にこちらを離れます」

感想

募集写真では首が短く太かったのに、見た目がだいぶ変わりました。でも馬って成長で首が伸びるものなのだろうか?全姉がようやくデビューに向け入厩したところなのに、こちらは夏デビューとあまりにも違う成長曲線にビックリですが、募集当時から全然馬体の完成度が違いましたからね。こちらも数日違いで会えずに残念ですが、関東馬なのですぐに見られるでしょう。

オフザチェイン

ワンダーガドットの22

写真更新

ワンダーガドットの22

最新情報

2024.03.30

オフザチェインは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン15~20秒ペース)。3月中旬測定の馬体重は471kg。

当地スタッフ 「ハロン15秒レベルをスムーズにこなすなど、3月末に差し掛かっても課題らしい課題が浮かびません。しっかり稽古を積みながら成長を遂げ、丸っこいイメージの強かった以前のイメージが薄れた印象。低酸素トレッドミルを活用しながら進めます」

2024.04.15

オフザチェインは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1200m→キャンター2400m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン14~20秒ペース)。

当地スタッフ 「残りの口数が埋まるかも知れませんが、今週末の展示会に参加される方々が直にご覧になれば出資したくなるはず。そのぐらいの高いレベルの馬で、とても良い背中をしています。母は中距離路線で活躍。本馬も2000mぐらいまではこなせそうです」

感想

やっぱりいい馬体。距離が持ちそうなのは当初想定からすると意外でしたが、募集当時と比較すると、成長によって胴が伸び、馬体の作りに余裕が出た気がします。まだフォームが固まっていないような、フワフワした感じで走っているので、その点の矯正でまだ移動候補にならないのかなと思います。

ロードアイオロス

ウィンディスペルの22

写真更新

ウィンディスペルの22

最新情報

2024.03.30

ロードアイオロスは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン14~20秒ペース)。3月中旬測定の馬体重は469kg。

当地スタッフ 「ハロン14秒台まで踏み込んでも動きはしっかり。欲を言えばもっとトモに力が付いて欲しいものの、それは他の2歳馬の多くに共通する点で更に進めれば変わる部分でしょう。そろそろ出発を視野に入れられそう。今のところは順風満帆だと思います」

2024.04.15

ロードアイオロスは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1200m→キャンター2400m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン13~20秒ペース)。

当地スタッフ 「与えられた課題を淡々と消化。終いを伸ばした際も悠々と駆け登っています。現段階において具体的な日程こそ決まっていませんが、千葉の分場へ送る候補に名を連ねる1頭。これまで以上に健康管理を徹底し、来るべきタイミングに備えたいです」

感想

人気最下位だと思っていたら唐突に残口が発表されてちょっとビックリ。一口馬主DBを見る限り相変わらず人気なさそうなのですが、大口出資でも入ったのでしょうか。馬自体は相変わらず順調で移動の話も出てきましたが、日程未定ならギリギリ会えるかな。

ロードジェネシス

パノラマウェイの22

写真更新

パノラマウェイの22

最新情報

2024.03.30

ロードジェネシスは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン14~20秒ペース)。3月中旬測定の馬体重は463kg。

当地スタッフ 「ハロン14秒台まで伸ばす内容も問題にせず、悠々と勾配を駆け登っています。最近の成長が著しい1頭で、出資がまだ可能な馬の場合にはオススメに挙げていたはず。今のリズムを保てるようであれば、考えていたよりも早く出発できるかも知れません」

2024.04.15

ロードジェネシスは、千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク700m→ハッキング1000m→キャンター2000m。4月10日(水)に三石・ケイアイファームより移動しました。

当地スタッフ 「13-13を交えた際も力強いフットワークを披露。無難に乗り込めている部分を評価し、奥村調教師と早期入厩を視野に入れた話し合いを行いました。4月9日(火)にこちらを離れる形。千葉の分場で最終的な確認を済ませ、関西へ向かう予定です」

感想

なんかヤバそうだなと評価していたのに、1ヶ月したら大きく変わってすでに移動まで済ませてしまいました。たしかに募集時は間延びしたような馬体だったのに、急激にバランスが変わってかっこよくなっています。これはキタサンブラックの血がなせる業なのか、一気に期待値が上がってきました。

ロードソルスティス

ブリュネットの22

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ブリュネットの22

最新情報

2024.03.30

ロードソルスティスは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン16~20秒ペース)。3月中旬測定の馬体重は514kg。

当地スタッフ 「十分な回復が叶った為、人間を背に迎える形。慎重に様子を探りながらペースアップを図り、ハロン16秒台も交える状況です。今のところは楽々と動けており、このまま気になる点が浮かばなければ更にピッチを上げる方針。丁寧な進行を心掛けます」

2024.04.15

ロードソルスティスは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分。

当地スタッフ 「15-15を視野に入れて乗り込んでいたところ、3月末に左前脚球節がモヤ付いた感じに。まだしっかりしていない分、局所的な反動が生じ易いのでしょう。症状の悪化を避けるのが大事。疝痛予防を兼ねたウォーキングマシンのみに制限しています」

感想

復活したと思ったらまたお休み。500kgを超える馬体に対し、支える脚の成長が追いついていない感じでしょうか。たしかにちょっと繋ぎが負担大きそうな形状をしているかもしれません。早期デビューは完全になくなったでしょうが、遅生まれですしじっくりですね。

ロードトルネード

ヴィーヴルの22

写真更新

ヴィーヴルの22

最新情報

2024.03.30

ロードトルネードは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン14~20秒ペース)。3月中旬測定の馬体重は490kg。

当地スタッフ 「この中間にハロン14秒程度まで伸ばしても堅実な走り。引き続き、疲れた様子が窺えない点を評価し、千葉の分場へ送り出す候補に入れています。厩舎側と入厩スケジュールを話し合う予定。環境の変化への適応も大事なチェックポイントになります」

2024.04.15

ロードトルネードは、千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク700m→ハッキング1000m→キャンター2000m。4月10日(水)に三石・ケイアイファームより移動しました。

当地スタッフ 「13-13まで攻めた際も機敏にギアチェンジ。ゲート試験の突破に必要な体力が備わっている部分を踏まえ、辻野調教師と大まかなデビュープランについて意見を交わしています。4月9日(火)に馬運車へ乗せる流れ。まずは関東まで移動しました」

感想

ネガティブなコメントが完全に無くなり、順調に調教を重ねてあっさり千葉へ移動していました。全く触れられなくなったということは、気性はだいぶ落ち着いたのでしょうか。こちらも残念ながら会えず、関西馬なので活躍して関東遠征してきてもらえればと思います。

ロードフロリゼル

エンジェリックレイの22

最新情報

2024.03.30

ロードフロリゼルは、千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分。3月28日(木)に三石・ケイアイファームより移動しました。3月中旬測定の馬体重は480kg。

当地スタッフ 「十分な馬格に見合った力強いフットワーク。ハロン14秒レベルの動きも抜群でした。少し前に視察へ訪れた稲垣調教師と入厩スケジュールについて話し合い、3月27日(水)に千葉の分場へ向けて出発。早期からの華々しい活躍に期待を寄せたいです(三石・ケイアイファーム)」

2024.04.01

ロードフロリゼルは、千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク700m→ハッキング1000m→キャンター2000m。

稲垣調教師 「立派な馬格に加え、筋肉量が豊富な印象。気が良さそうなタイプで、2歳戦から楽しみを持てると思います。と言っても、これから更に変わる余地を残し、成長も促しながら大事に育てたい部分も。千葉での様子を確認しつつ、早目にトレセンへ迎え入れたいです」

2024.04.02

ロードフロリゼルは、千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク700m→ハッキング1000m→キャンター2000m。

当地スタッフ 「3月28日(木)の到着後も特に問題が無し。31日(日)までは長距離輸送の疲れを取り除く部分に重点を置き、4月1日(月)よりトレッドミルで調教を始めました。近日中に軽く跨る予定。新しい環境の変化にもすんなり対応できている印象です」

2024.04.09

ロードフロリゼルは、千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダート坂路コース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン20~22秒ペース)もしくはダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン18~20秒ペース)。

当地スタッフ 「4月2日(火)の角馬場での試運転で違和感を覚えず、すぐにトラックコースへ。18-18をこなしています。コース状態が優れない場合は屋根付きの坂路も利用。4日(木)に稲垣調教師のチェックを受けており、早ければ今週に入厩する予定です」

2024.04.12

ロードフロリゼルは、4月12日(金)に美浦・稲垣幸雄厩舎へ入厩しました。

感想

ロードTO出資馬で入厩第一号!とても順調で、これまでの雰囲気からすると単なる早期移動だけでなくデビューも早そうです。こちらも会えませんでしたが関東馬なのでOK。夏の福島あたりでデビューしてくれれば久しぶりに福島遠征して見に行こうかなと思います。

ロードリベラシオン

レディシアトルの22

写真更新

レディシアトルの22

最新情報

2024.03.30

ロードリベラシオンは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン14~20秒ペース)。3月中旬測定の馬体重は490kg。

当地スタッフ 「与えられた課題を無難に消化しています。ここ最近の上昇ぶりには目を見張るモノがあり、ハロン14秒台の動きについても十分。乗り味もなかなか良いです。今のリズムを保って本数を積み重ねて行けば大丈夫。意外と早く送り出せるかも知れません」

2024.04.15

ロードリベラシオンは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1200m→キャンター2400m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン13~20秒ペース)。

当地スタッフ 「順調そのもの。ダートでのインターバルトレーニングを新しく取り入れると共に、坂路では一層のペースアップを図りました。負荷を高めてもキチンと飼い葉を平らげており、疲れた素振りを覗かせないまま。千葉の分場へ送る時期を検討しましょう」

感想

デビューが遅いタイプと思っていたのにこちらも千葉移動の話が出てきて、いい意味で想定外です。坂路動画ではいつも単走でのんびり走っていて、いまいち様子がわからないのですが、写真では馬体のバランスが良くなってきたように見えます。ギリギリ会えそうなので現地で良く見てみたいと思います。

※写真の一部やコメントの提供元はロードサラブレッドオーナーズであり、掲載許可を頂いております。